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地鎮祭の祭壇 水・お酒・こめ・塩・するめ・果物 など |
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修祓の儀(しゅうふつのぎ)・降神の儀(こうしんのぎ) 参加者一同、軽く頭を下げて神主さんのお祓いを受けます。 |
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献饌の儀(けんせんのぎ) 神主さんがお神酒の瓶子(へいし)のふたを取り、お供え物をした印とし、 お神酒を盛り土にかけて清めます。 |
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祝詞奏上(のりとそうじょう) 神主さんが祝詞を奏上することにより、神様が榊に降りてきます。日時や施工者の名前などを伝えておくと、 祝詞に盛り込んでもらえます。 |
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刈初めの儀(かりぞめのぎ) ・ 穿初めの儀(うがちぞめのぎ) 設計者が鎌を持ち、盛り土の上にはえた草を刈る仕草を行います。続いて施主が鍬で盛り土を掘る仕草を、施工者が鋤で盛り土をすくう仕草を 行います。 いずれの動作も3階ずつ繰り返します。 | |
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玉串奉典(たまぐしほうてん) 神主さんから玉串を受け取り、神前に捧げ、二拝二拍手一拝します。施主、施主の家族、設計者、棟梁の順番で行います。 |
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撤饌(てっせん) 神主さんが瓶子のふたを閉め、再び祝詞を奏上し、儀式が終了となります。 |
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神酒拝戴(しんしゅはいたい) 儀式を終えたあとは、お酒と酒肴が振る舞われ、参加者全員でお祝いをします。 |
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棟梁の手で魔除けの弊串を鬼門の方向に向けて立て、 棟木の端の支柱に縛りつけます。 |
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家の骨組みに板などを渡して祭壇を設置。 お神酒や洗米、塩、穀物などをお供えします。 |
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棟梁は祭壇に二拝二拍手一拝し、洗米と塩、 お神酒を四隅の柱の根元などにまきます。 |
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残りのお神酒を参加者全員の杯につぎ分け、 乾杯します。この後祝宴へと移行します。 |






